転職活動を考えているセラピストは、 Twitter 上での発言に気をつけるべきかもしれない

Business Media 誠で、ちきりんさんが書いているページを見ていて、気になる部分がありました。

すでに米国では転職活動の際、採用する側が応募者の Twitter 上での発言をチェックすることもあるようです。

映像記録も検索をかけて探せる時代になれば、どこかの会社に転職しようとして応募したら、ブログや Twitter だけでなく、過去の映像まですべてが調べられるようになるのかも ?

私も当ブログでページを書いたり、Twitter で発言する事がありますので気になるところです。

日本でも人事担当者の方がググっている可能性は大いに考えられますので、普段、Twitter で発言をしているセラピストの方で、これから転職活動を考えている方は普段の Twitter 上での発言にも気をつけるべきかもしれませんね。

そして先日、Twitter で菅直人首相になりすました偽アカウントのニュースがありましたが、セラピストにとってもこのニュースは他人事ではありません。

自分が発言しなくても、他人が Twitter 上で自分になりすまして発言している場合も考えられます。

他人が自分になりすましてTwitter 上で発言した内容を、自分の発言と思われる事も考えられますので気をつけるべきでしょう。

かくいう私自身も気をつけるようにしたいと思います。

Business Media 誠:気軽に Ustream に出演しても大丈夫ですか ?

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